らいっちのPC奮闘記

パソコン関連の購入と感想のレビューやトラブル記と解決レポートの個人ブログ。

カテゴリ:PCパーツ > HDD

NASとはネットワーク接続に対応している外付けハードディスクのことです。

BUFFALO[バッファロー] LinkStation[リンクステーション]LS410DXはDLNAサーバー機能を持つNASです。
通常の共有フォルダ機能他、動画、音楽、画像を複数の端末にコピーせずにそのままストリーミング再生することができます。

2TBのHDDを搭載したLS410D0201Xを購入しました。搭載されているHDDはSeagateのST2000DM001でした。高速性能を謳っているので、省電力モデルではなく一般的な7200rpmモデルが採用されています。

LS410D0201X001
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東芝の3.5型 SATA HDD 3TBを購入しました。

TOSHIBA DT01ACA300
パッケージ品で3年間の保証付き。

ToshibaHDD13001
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Seagateの3TBのHDD、ST3000DM001が故障したため、RMAを申し込みました。

SeagateHDD1301
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3TBの省電力HDDであるWD30EZRXがお亡くなりに・・・ならずに済みました。

症状は、
・読み書きがとても遅い
・代替処理保留中のセクタ数が上昇
・ディスクを検査して修復するコマンド[chkdsk /r] が途中でフリーズ
でした。

WesternDigitalの純正ツール(Data Lifeguard Diagnostic for Windows)でHDDを検査すると、
Quick Test:異常あり
Extended Test:異常あり
という結果に。

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Seagate Barracuda 7200.14 ST3000DM001 3TB

WesternDigital Caviar Green WD30EZRX 3TB
の比較

ST3000DM001について


1TBプラッタのディスクを3枚使った3TBです。
ディスクの枚数が多いモデルよりも低騒音・低発熱で、データの高密度化によりシーケンシャルの性能が高くなっています。
ディスクの回転数は7200rpmで省エネモデルの5400rpmよりもシークタイムが短くてアクセスが早いです。
SATA 6Gbpsに対応していますが、3Gbpsの速度内であるため接続はどちらでも変わりません。
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まだ3TBが最高容量だというのに、ツクモでもう1万円を切ってしまいましたか。

HDD業界大丈夫かな?
3.5インチはSeagateとWestern Digitalしかメーカー無くなってしまったけど。

【関連】まとめ:3TBのHDD WD30EZRXについて

【PR】ツクモ:3.5 SATA HDD 一覧
【PR】ドスパラ:2TB以上のHDD 一覧
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WD30EZRXはSATA3 6Gbps対応なので、ASUSTeK U3S6(6G)とICH9R(3G)で測定しました。

性能で選ぶHDDでは無いですが、500GBプラッタのWD20EARSより性能も向上しています。
比較にWD20EARS(初期モデル)を併せて掲載します。

フォーマットはWindows7 64bitでWD30EZRXはGPTディスク。WD20EARSはMBRディスクです。
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注文していた3TBでSATA3 6Gbps対応のHDD、WD30EZRXが届きました。

ちょっと問題があったので軽く報告。
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ドスパラ通販で販売が始まったので注文しました。

1.5TBのHDDでセクタエラーが表示されるので交換用です。
地震の影響なのか、回復不可能セクタ数が減ってもまた増えてしまう。
少し発生しても安定している分には問題ないのですが、増えるようだと危険です。

ウェスタンデジタルのWD30EZRXは容量3TBでSATA 6Gbps対応品。
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代替処理保留中のセクタ数が6→0に変化。
回復不可能セクタ数は3のまま変わらず。

CDM20101103

CDM20101104

D:ドライブはSSDC300 64GBに移動しました。
メールの起動が軽くなり、MMOゲームで大勢のキャラクターの読み込みによるカクツキが少なくなりました。

SSD Crucial「RealSSD C300 64GB」の性能
SATA3とSATA2の接続の違いと、Windows XPでフォーマットした場合の性能を検証しました。
Crucial「RealSSD C300 64GB」 性能の変化
書き込みによる性能の変化を検証しました。
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